以下は、対応できる相談の一例です。実際の相談例ではありません。弁護士は実際の相談に対しては守秘義務を負っています。インターネット上で相談の詳細を公開することは絶対にありません。秘密が外部に漏れることはありませんのでご安心ください。

高次脳機能障害の眠気・旭川市の例

旭川市の後遺障害7級4号の高次脳機能障害

旭川市の高次脳機能障害の弁護士相談の一例

〇高次脳機能障害の眠気について専門家に相談したい方
〇事故の後遺症で日々の生活に支障をきたしている方
〇北海道旭川市で事故に遭い脳に障害を負ってしまった方

このような高次脳機能障害を負ってしまった方の悩みを、弁護士がサポートいたします。

夫が旭川市で自動車事故に遭ってしまいました。私達家族は夫の脳の障害で窮しています。医師からは他覚所見があると聞いています。

症状はどうですか?事故による影響を聞かせてください。

日常生活はできるが、職場での持続的な業務がかなり困難です。前と同様に働くことが出来なくなってしまいました。

旦那さんの症状であれば「神経系統の機能又は精神に障害を残し、軽易な労務以外の労務に服することができない」という、後遺障害等級7級4号に該当する可能性があります。

夫の看病で手一杯で、後遺障害の申請手続きまでやる余裕がないので、弁護士さんにお願いしたいです。

高次脳機能障害に詳しい弁護士の説明

交通事故による高次脳機能障害で後遺障害等級7級4号が認められた場合の賠償金見積もりは9013万円になります。

※賠償金見積もり金額の前提と注意点
※一般的なシミュレーションに基づく金額であり、個別事案での賠償額を保証するものではありません。
※2017年12月末日現在施行されている民法の下での見込みの数値です。
(計算前提:7級4号の場合)
事故~治療終了:338日
入院期間:125日
休業日数:167日
事故時の年齢:38歳
事故前の年収:849万円

就労に困難が伴う後遺障害等級認定の参考基準には「意思疎通能力」「問題解決能力」「持続力・持久力」「社会行動能力」の4種類があります。

上記のケースの「日常生活はできるが、職場での持続的な業務がかなり困難」な状態は「神経系統の機能又は精神に障害を残し、軽易な労務以外の労務に服することができない」の「特に軽易な労務等に限定すれば一般就労可能だが,軽易な労務しかできない」状態に該当する見込みがあるため、後遺障害等級7級4号が認められる可能性があります。

上記の記事でよく分からない部分を無料で弁護士に相談することができます LINEアカウントでお得な無料相談を受ける
LINEアカウントでお得な無料相談を受ける!上記の記事でよく分からない部分を無料で弁護士に相談することができます

アトムの示談金の増額実績

アトムの弁護士による示談金の増額実績
詳しくはこちら

事故LINE弁護団のご案内

アトムの「事故LINE弁護団」を友だち登録すれば、以下のメリットを無料で受けられます。
LINEアカウントでお得な無料相談を受ける!上記の記事でよく分からない部分を無料で弁護士に相談することができます
LINEアカウントでお得な無料相談を受ける

あなたの慰謝料が正しいか今すぐ診断 電話で弁護士に相談する 0120-424-911 LINEで弁護士に無料相談する メールで弁護士に無料相談する

はじめよう、LINEで弁護士に無料相談